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AviUtlプラグイン
動画編集ソフトAviUtlのプラグインです。AviUtlの公式サイトはこちら→
AviUtlのお部屋
万華鏡エフェクトを加えます。
- version 0.01 (2009/06/21公開)
AviUtl内蔵の自動24fpsを内部で呼び出し、通常のビデオフィルタとして使ってしまいます。
フィルタ順序の変更やら2回掛やらいろいろ可能になります。
- version 0.01a (2005/03/08公開;2005/03/13更新)
- キャッシュサイズの見直しとフィルタフラグの追加
24fps周期に従って間引きフレームを決定します。
ノンインターレースの24fpsの映像を一定周期で間引きたい時などに有効です。
- version 0.01 (2004/02/05公開)
- [注意] AviUtl0.99では動きません。0.98系専用です。
フィールドを分離・結合します。
インターレース未対応のフィルタでフィールドごとに処理したい時に有効です。
- version 0.02 (2003/11/12公開;2004/09/17更新)
- 分離モードを選択できるようにした
フィールドの配置を逆にする機能を追加
言わずと知れたAviSynthのWarpSharpの移植版です。→ オリジナル配布場所
輪郭線を細くすっきりさせます。
- version 0.03 (2003/10/19公開;2008/06/28更新)
- 適用範囲を指定する機能を拡張。
- 細かいバグ修正
- メモリ使用の効率化
零様がマルチスレッド化、SIMD化してくださいました。
AviUtlプラグイン @零
BS様が更なる最適化をしてくださいました。
2ちゃんねる ソフトウェア板 AviUtl総合スレッド
(再配布元)
音声信号を周波数ごとに分解し、その分布を表示します。
- version 0.01 (2003/07/14公開)
「編集→基本機能→次のキーフレームに移動」などをボタンで行えるようにします。
- version 0.03 (2003/05/02公開;2003/12/26更新)
- 指定フレーム数移動を追加。
BS 1/2, Animax などの半透明ロゴを付加または除去します →
サンプル画像
- version 0.13 (2003/04/29公開;2009/01/24更新)
- スライダの最大最小デフォルト値を変更できるようにした
- ※ロゴデータは以前のバージョンと上位互換を保っています。
すでに導入されている方はlogodata.ldpを上書きする必要はありません。
ロゴの含まれる画像から透過性ロゴフィルタ用のロゴデータを作成します →
使い方
- version 0.07 (2003/04/29公開;2008/01/07更新)
- ロゴサイズの制限を撤廃した
- ロゴファイルの最大データ数を拡張
間引かれるフレームを、次または前のフレームに任意の不透明度で重ねます
- version 0.01 (2003/04/27公開;2003/04/29更新)
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